メイクセラピー・美肌洗顔・レイキ・カウンセリングetc.様々な手段を駆使してあなたの魂が他の魂と「共鳴」するレベルを目指し開放していきます。体(顔)・心・魂・エネルギーを調和へ導きミラクルな日常へシフトしたい人の場所→http://sei.sunnyday.jp/
菜食の節電効果
 私も記事を書かせて頂いている「WIK食研究会」のブログから転載です☆。

その前にちょっとWIK(ウィック)食研究会について書きますね♪

WIK食とは 「ヤマト食(穀菜未来食」のこと。

WIKとは、こころワクワク(W)からだイキイキ(I)魂キラキラ(K)する食事のこと。

肉類魚介類を使用しない食事で持続可能な地球環境/人の健康/心のシフトの3つのテーマを

全世界の人々が週一回、WIKヤマト食を食べる事から解決するプランです♪

菜食って、実は肉や魚を常食するより、ずっと豊かな食事なんです。
素敵なレシピもこれから沢山載っていきますし、錬金術師みたいな事をしている人が沢山います(笑)

どうぞ今後もチェックしてみて下さい〜♪

では、転載です。

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菜食の節電効果
http://ameblo.jp/wik369/entry-10942645663.html

皆様、はじめまして。

WIK食研究会員の “ゆみちゃん” こと 松川由美子 です☆

菜食に切り替えて7ヶ月。初めての夏を迎えようとしています。

(以前は穀物菜食を取り入れながら、動物性の食事も平行して摂っていました。)


この数日、東京はとても暑い日が続いているのですが、

なぜか、周りの人々が騒ぐほどに暑さを感じないのです。

確かに外気は暑いのに、私はとても楽に過ごせているのです。

去年の夏、暑くてバテていたのが嘘のよう。

色々と理由を探してみました。

先週3日間の断食をしたことと、菜食になったこと以外に思い当たることがない。

どうやら…

菜食になると、暑さや寒さに強くなるようです!

(あくまでも私の主観ですが)

外気に大きく左右されない。

外気の影響を受けにくい身体になって来たような、

そんな発見をしているところです。

菜食生活7ヶ月。

菜食にして自覚できた初めての大きな変化。

WIK食研究会のレモンさん曰く

菜食者は「宮沢賢治」さんのように

雨ニモ負ケズ   

風ニモ負ケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモ負ケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ怒ラズ

イツモシヅカニワラッテイル

そうです(笑) ニコニコ

ひらめき電球この夏、節電対策に「菜食」はいかがですか?

ゆみちゃんでした☆
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私も、1年くらいして気付いたのですが、猛暑だなんだといっても、確かに暑いのですが

体が熱を放出出来なくて、辛い・・・

みたいのは皆無になりました。

回りは、モウモウと暑いのですが、自分は常温でそのままいる感じ(笑)

暑いは暑いので、汗だくですが、きちんと体が機能している感じなので、それなりに汗をかくことで疲れたりもするんですけど、

そんなに取り乱すほど暑い・・・?

と、回りを見ていて思ったのを思い出します。

今はそれが普通なのですが・・・


皆様も、週に一度、菜食にすることから始めて見て下さい。

菜食にすると、エアコンを使う回数も減って、みんな穏やかになり、あつーーい!!と砂糖の沢山入った清涼飲料水をガブのみすることも減り(たまにはいいですよ♪)

地球環境の改善にもなります。

ただし、肉魚の分を玄米で取ったり、少し勉強しないといけませんので、現代の食事は精白されたものを食べさせることによって、低エネルギー高カロリーである事を学ばなくてはなりません。

そうしないと、低血糖になって手が震えたりしますので(笑)
玄米をしっかり頂けば、甘い物を食べなくても良くなり、肌もきれいになりますよ♪

菜食の人は15歳以上若くみえますね♪

これが何を示すかは、体感して頂くのが良いかと思います♪

爽やかな夏へ〜☆
 

美肌な食事 | comments(0)
【お知らせ】ワクワク・イキイキ・キラキラ食研究会♪
 
こころワクワク(W)、からだイキイキ(I)、魂キラキラ(K)する食事の推進をミッションとする研究会があります。

なぜか、私がこちらのブログのとりまとめ役を仰せつかり、記事まで書くことに(^^;

◆WIK食研究会 
 http://ameblo.jp/wik369/

見ていただければ分かりますが、素晴らしい結果を出し続けている方たちばかり。

座長の村田さんは、雑菌が繁殖しないおしぼりなど、お水を波動レベルから研究され結果を出している方です。

レイキマスターである私は、調和した波動で生きているとそうでない場合とは全く違う事は体験として知っておりますが、MRAなどを使って科学的に結果が出せるって素晴らしいですよね。

良かったら問い合わせてみて下さいね♪

おはずかしながら私も早速記事をアップしましたので
http://ameblo.jp/wik369/

良かったらご覧下さい。

当番制で豪華メンバー全員が記事をアップしていきます♪

おいしい〜ベジタリアンお料理教室やイベントなどの記事もいずれアップされていくと思いますので、ぜひ息長くチェックして下さいね♪

みなさま、かなり深く各分野を学ばれており、私の理解が及んでいません(笑)
直接チェックされることをオススメいたします。

アメブロを持っている方は、読者登録してみて下さいね(^-^)/

あなたのワクワク・イキイキ・キラキラ出来ることで、命を最大限に発揮していきましょう♪

 

美肌な食事 | comments(0)
カンボジアのおみやげ♪


カンボジアのおみやげを頂きました♪

Palm Sugarは甜菜糖に似て、茶色いお粉。
ミネラルたっぷり、溶けにくい所もそっくり。
上の息子がそのまま全部食べてしまいました(笑)

もう一つはコショウ。少し変わった香りのコショウでした。

そしてレシピ付き。

☆カンボジア万能ドレッシング
・魚醤(トゥックトライ)15g
・ヤシ砂糖15g
・レモン汁10g
・にんにく2かけ
・唐辛子1/2本
・水60g

にんにくをみじん切りし、唐辛子を小口切りにする
水60gを鍋に入れ沸かす
火を止め全ての材料を入れ混ぜ合わせる

だそうです。

生春巻きのツケダレに、サラダのドレッシングに、などなど。
炒りピーナツやエシャロット、ニンジンの千切りを加えてもおいしくお召し上がり頂けます。

とあります。


初めての食材は、未知の世界に連れて行かれるみたいで本当に楽しい♪

ありがとうYちゃん♪
 


美肌な食事 | comments(0)
あじの開き方
aji 

小学校の記憶は、随分遠い記憶となり、あまり思い出せないけれど

子供を授かったおかげで、子供達の成長を、まるで自分の過去を振り返るかのように見る事が出来るのは、とても楽しいものだ。


とはいっても子供を持つ時は、子供を持ったら大変!自分が不利な立場に置かれるばかりだ、という私たちの親世代の苦悩を抱え(コピーし)ていたので、こんな楽しみがあるとは予想もしていなかったけれど。


(この話については長くなるのでまた書きます(笑)、忘れてたらリクエストしてね♪)


小学校の活動を見ていると、警察本部とか、国会議事堂とか、色んな工場とか、市場とか、沢山連れて行って貰っていた事を意識して、なんだかんだ言って有り難いな〜と思う。


でも、税務署の方が来て、税金のことを分かりやすく教えてくれると聞いたけど、これは無かった気がする!



そんなこんなで、あらゆる体験が学びとなっている私たちですが、全然話は変わりまして


唐突ですが先日、あじやごまさばみたいなお魚を12匹ほど頂きました〜!


自分なりにサバ系のお魚は、見よう見真似で3枚におろしたり、色々と処理してから、食べきれない分は冷凍していたんですが・・・


残りはアジ。11匹もいる!


ほぼ菜食の私ですが、日本人ですから、日本人の祖先のペースでお魚は頂きます。月に1回くらいですかね。

元々の日本人は毎食魚だの肉だのは食べていなかったんですよ。週に一回が良い所です。

毎食食べるのは明らかに食べすぎで害の方が大きいのが体感出来たので、そんなペースで頂いています。
昔の日本人の食生活を勉強すると、今の菜食の原理は殆ど含まれている事が分かります。


それはともかく、アジが11匹あるという事は、11回、開く練習が出来るという事だ。


これは勿体ない、しっかりプロの技法を学ばせて頂こうではないか!


と思って、見付けたのがコレ。


手付きが美しいこと、骨の盛り上がりや、なぜ皮を剥ぐときに指を4本使うのかなど、職人的なコツが理論的に説明されていて好み(笑)



松林流の簡単あじのさばき方(How to cut a horse mackerel)



これを見る前が、冒頭写真の手前側(皮はいでないし・・・(笑))、見た後が、後ろ側。


5分見るだけでこれだけ違うなら、見るでしょ〜♪


というわけで全ての毎日に学びの種が隠されているというお話でした(大袈裟(笑))


美肌な食事 | comments(0)
きちんと体を感じて生きる〜子どもに牛乳を飲ませたくないママパパへの処方箋・完結編
美肌と健康と調和を支援するメイクセラピスト・レイキマスター宮之内美津です。

食事は、つまり何を毎日食べるかということは、美肌にも、エネルギーレベルでの調和でも大切なことです。

なので、セミナーやセッション中でも食事については具体的にアドバイスさせて頂いてます!


さて、「子どもに牛乳を飲ませたくないママパパへの処方箋」完結編です♪

「小学校の給食で牛乳を毎日飲むようになってから、何となく子どもの調子が悪い、でもはっきりとアレルギーというわけじゃないし・・・」

とお悩みの方。親の勘は正しい事が多いので、ご心配なら除去の申請をしてみても良いと思います。

今時アレルギー対応には学校も理解がありますので、はっきりと牛乳アレルギーと分からなくても除去出来るケースが多くなってきています。


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この記事が初めての方は、コチラからご覧下さい!

◆子どもに牛乳を飲ませたくないママパパへの処方箋
 http://ameblo.jp/sei-miya369/entry-10706447074.html
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というわけで、一番量の多い「飲み牛乳」だけを除去して様子を見ることにしたのですが、↓こんな手順で除去の申請が終わりました。

1.学校にアレルギー除去したい旨を伝える(アレルギーの根拠はなくて良い、理由は後述)。

2.学校指定(もしくは行政指定)の用紙があり、それを頂けます。

3.小児科医で記入して貰う用紙と、保護者記入用紙があります。
  「飲み牛乳除去」と書いて貰います(文書料がかかります、500円〜2500円くらい)
  保護者の用紙には自分で書きます

4.提出して保健の先生や栄養士さんと面接します。

5.除去が始まります。

というわけで、割と簡単でした。

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◆ポイントとコツ「3.小児科で記入してもらう」
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小児科で記入して頂くには、何らかの症状「飲むと気分が悪くなる」「湿疹が出る」「吐き気がする」などなど何か一つでも症状を良く子どもを観察し、見付けておくことが大切です。

なぜなら、今では血液検査結果で診断はしないためです。
摂取して反応が出るならそれが事実だから、それで診断する、が主流と小児科の先生からは聞きました。
なので、症状をそのまま書いて頂くことができました。

書いていただけない場合は、書いていただける先生を探しましょう。
ちょっと面倒ですが数人当たれば誰かしら理解があると思います。


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血液検査で出た結果では、なぜ診断しないのか?
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これは、血液検査の結果と実際の症状が食い違うケースが多いからのようです。

ちなみに重篤なアトピー性皮膚炎と思われるほどの症状(母親が牛乳を飲んだ後の母乳を飲むと、必ず1日半後に、肌がドロドロに溶け、体液が浸出する)が出る我が子ですら、血液検査で「牛乳アレルギー反応」は陰性なのです。

母親がピザを食べた後の母乳を飲んだわが子は、翌日に恐ろしいほど体液が噴き出し、顔がむくむように腫れるほどで、牛乳・乳製品を除去すれば全く反応が出ない、という明らかな因果関係があるのに「牛乳アレルギー反応:陰性」なのです。

そんなわけで血液検査結果と関係がない事は実感していました。

ちなみに母乳経由の方が濃縮されるようで、本人が直接摂取した時よりも症状は重くなります。

(ちなみに、私の腸ももっと浄化すれば牛乳など不自然なものを飲んでも、母乳に移行することなくブロックできるようになるようです。
とはいえ、これは日常的に牛乳が飲めるようになるという意味ではなく、一度程度入ってきてもブロックできるという意味で、その為には、最低限必要なものだけを食べるという玄米菜食のような粗食を続ける必要があります、そして時に断食です)

上の子の時は気付かずに、皮膚が弱いと信じてステロイドなどを3歳頃まで塗り続けましたが、牛乳・乳製品を除去すれば一日強できれいに治ると気付いていれば。。。と悔やまれます。皮膚科通いも体力的に大変でしたし、薬代も一体いくらかかっていたのか、オノンなんて抗アレルギー薬も飲んでいましたしね。

ただし乳児医療無料の年齢でしたので、いくらかかったのかは覚えていません・・・

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◆ポイントとコツ「4.面接」
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学校の保健の先生と栄養士さんと面接をします。

きっと牛乳の危険性や害なんて全く知らない人たちと話をしなければならないのだろう、説明が大変だなぁ〜と思っていました。

何しろ牛乳が完全栄養食だと刷り込まれた世代の人たちと話すのは至難の技だからです。

いくら実例があっても、*体感せずに妄信!*している人たちの概念を覆すのはなかなか大変なものです。

ところが、栄養士の方、保健の先生がすでに

・喘息の子は牛乳を制限すると、調子が良い

という事をご存じでした!!なので話は早かったのです。


たとえ牛乳アレルギーでない子でも、喘息を持っている子は喘息の出やすい時期にはかなり牛乳を厳しく制限する子が多いそうです。

経験的にそれで症状が和らぐことをご存知なんですね。


今は、波動が以前より大分高くなってきていますので、テレパシックなコミュニケーションが可能になりつつあります。

状況をお伝えするたびに、
「あぁ、この子もまた同じなんだわ・・・」

という申し訳なさと悲しみの感情が伝わってきました。

「良かれと思って、牛乳を良質な栄養だと思って、長年やってきたけれど、多くの人に悪いものだったなんて申し訳ない事をしましたね・・・」

翻訳するとこんな感情の波動でした。

一生懸命やっている人がバカをみるような仕組みは、本当に悲しいことです。

今の状況では気付いた人から除去していくのが一番かなと思っているし、あまり悲しみすぎないよう祈り、話を進めました。


既に、学校給食からは、除去食でない通常のメニューからもアレルギーを起こす可能性のある食材をどんどん除去しているとのことでした。

例えば、ピーナッツやマーガリン(トランス脂肪酸)は殆ど出ないし、牛乳も本当に食品中に少し使うだけ。

サラダ油(トランス脂肪酸が疑われるものがある)などもちろん使わず、圧搾製法の質の良い油を使っているなど、工夫に工夫を重ねて対応して下さっている事が分かりました。

子供たちも、良く分かっていて、給食を作ってくれる人たちは全て手作りで本当に体に良いものを作ってくれているんだよ〜!と報告してくれます。

でも根本的な栄養学が間違っていてはその気持ちも無為になるのです。
バランスシートなるものを子どもが持って帰って来ますが、あの通り食べて体調が良くなった人は果たしているのか疑問です。

ですから、妄信するのではなく、あなたの体を使って、体感する事が大切、そのためには意識的に食べることが大切なのです。

具体的にはどうしたら良いのでしょうか?


例えば、ニキビや吹き出物が出たとき、あなたの反応は次のうちどれですか?

1.「なんだか知らないけど」出来ちゃった〜!

2.いつもあっちに出たりこっちに出たり、定期的にいっつも出来てるから、体調のせいだわ・・・
  と、根本原因を追及はしない

3.昨日食べた食べ物を思い浮かべて、原因のものがすぐに浮かぶので次回気をつける。


答えは、、言うまでもないですが、

自然の摂理に則った(日本人の体に合った)食事をしていれば出ないのです。

何を食べたっけ?と思い出し、その原因となった食品を体の反応と繋げて、常に感じておくことです。

体はセンサーなので、感じて認識してあげることが大切なのです。

何か測定するものを買っても、測定しっぱなしで分析しなかったら意味がありませんよね。


体にいい!と言われて、その食品を買いあさり、一時ダイエットなどしてみるが効果が出たかは疑問・・・というのでは、ものを買わせたい人たちの戦略に乗っているだけで、自分で何一つ選んでいないので、自分がなぜ病気になったかも分からなくなってしまうのです。

ですから、微細なレベルで体の反応を感じるよう意識することが大切なのです。

それだけで体は変わってきます。ちゃんと意識すれば答えてくれるのです。


思春期のニキビや、大人ニキビも、乳製品を含むものを完全にカットすると一週間もすればきれいになるケースが多いです。

ちなみに、市販のクッキーやパンは、トランス脂肪酸と砂糖を多く含むため、最も食べない方が良い食品です。ですが私の大好物だったんです〜!!

どうしてやめられたかといえば、やはり少しでも摂取すると母乳を経由して子どもが反応してくれたおかげです。

そのうちに、自分の体が浄化されてくると(腸がある程度浄化されてくると)、こういったものを食べると翌日肌がくすんでいることがはっきりとわかるようになりました。

ずっとくすんでいると、どの食べものが原因だったかが分からないので、腸を浄化することがまず第一に必要なことです。

トランス脂肪酸は、狂った油と呼ばれ、一滴でも摂らない方が良いと言われています。
ようするに科学的に抽出した安い油などは、変質して、その組成がプラスチックとそっくりな状態になっている、食品とは呼べない組成の油のことを言います。

が、日本で沢山売られているパンや菓子パン、クッキーなどのスイーツ類に多く含まれているため、大々的に本当のことを言わないのが実情です。

(ただ、気付く人は気付くんですね〜)

トランス脂肪酸を摂ると体の免疫機能のバランスが崩されるので、全身のシグナルが混乱した感じになります。チャクラの回転を感知出来るレベルになれば、顕著に分かります。
全員感知出来ることですが、欲で食べ物を食べている間は、分からない事が殆どです。
精妙な感性を磨くことが大切です。そうすると欲で食べる満足感は、かりそめのものだったと気付くのです。

ここまで来ると食事制限とは感じず、自然の摂理に即した物を食べている、というピュアな清涼な空気感の中で生きることになります。

こうなるともう、四つ足の肉や砂糖、乳製品類は、命に関わる時以外口にしなくても大丈夫になるでしょう。



話を戻しますが、保健の先生と栄養士さんとお話をしている中で、アレルギー対応をし続ける中で

「子供に飲ませない方がいい」

のが、はっきりと分かってきても、学校では牛乳を飲ませなければならない・・・

こういった壁のようなものと一生懸命向き合って、子ども達のために出来ることは全てしているのに、アレルギーは増えるばかり、、、という何とも言えないもどかしい感覚が伝わってきました。

事実として、多くの人(特に日本人)には飲ませない方がいいことがはっきり分かっているので、米国でも分かっているから無脂肪乳、とか低脂肪乳とか、成分調整した牛乳が作られ、日本もそうなっているわけです。

無脂肪でも低脂肪でも、たんぱく質そのものが殆どの人間に合わない事例が多発しており科学的根拠も公になってきていますが、私は日本で公にやめろという必要は無いと思っています。

例えば、多くの喫煙者のように「命よりタバコが好き☆」っていう生き方もありますしね。

まさにうちの父がそうでしたが(笑)
あれはあれで潔いし、物質的な生き方を貫いたもので、悪いものではないからです。

そんなわけで、気付いた人からやめていき、自然な移行が出来たらいいと思うのです。


とにかく、常飲が良くないのであって一滴たりとも飲ませない!!というのではないのですから。
(本当は一滴たりとも摂取しない事をお奨めしますが、私もたまには楽しみで食べる事があります(笑))


そのようなわけで、いくら政治的に乳業界とお金という事情があったとしても、自然の摂理というものがもう牛乳を人間に飲ませる事は不自然だ!

と、これでもか!!と訴えているのですね。

子供たちの犠牲はちょっと大きすぎましたが、、、

逆に、今、アレルギーで飲めない子は幸せなのかも知れないとも感じました。


ところで、

◆学校給食法からミルクが削除された!

「完全給食とは、給食内容がパン又は米飯(これらに準ずる小麦粉食品、米加工食品その他の食品を含む。)、ミルク及びおかずである給食をいう。」

という一文を削除して欲しいと思っていたら

なんと平成20年に改正されて、削除されている模様!!
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S29/S29HO160.html

良かった良かった。


以前、本当に日本人の体に合う給食を開発した学校が、ミルクを支給しないので補助金が下りないという、本末転倒な事例がありましたが、あれは補助金が出るようになったのでしょうか?ご存じの方、良かったらコメントなどいただけたら嬉しいです♪

そんなわけで、ミルクは戦後、アメリカの余剰生産物の消費先として日本が見込まれ政治がらみで栄養学者も加担して広められたもので、真に国民の健康を考えて普及されたものではないことは下記に書いてあります。

◆「アメリカ小麦戦略」と日本人の食生活 [単行本] /鈴木 猛夫 (著)
 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894343231?ie=UTF8&tag=studiomworks-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4894343231


とにかく現場の栄養士さんや保育士さん、看護師さん、保健の先生などは、理屈を超えて、事実を肌で理解していると感じました。


まとめると、

自然の摂理に沿った生活が大切で

自然の摂理とは、食性に合った食べものを食べる事で

自然の摂理に則った食べものを食べていると、毎日が快適だということです♪

だから、無理なくやめられてしまうのです♪
むしろ、欲に支配されない清涼な世界を体験するスタートラインに立つことになります。

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牛乳・乳製品の害〜やめて初めて分かること
美と輝きを支援するセラピスト・レイキマスター宮之内美津です。

レイキエネルギーを沢山通せるようになるためには、体をピュアに保つ事が大切なので、どのくらい生活に取り入れるかはその方次第ですが・・・正しい食事をすることが大切です。

メイクセラピー、メイクにおいても、美肌を保つために食事は大切です。
なぜなら美肌は健康のバロメーターだからです。

そのようなわけで、醒Seiでは、セミナーやセッションで食事の話もしています♪

卵や乳製品を使わずにすむ、レシピやおやつなどもご紹介しております♪

楽しみにいらして下さいね!


さて・・・やめてみて初めて分かる事実があります。

牛乳・乳製品をやめた方からフィードバックをいただきましたのでご紹介しますね♪

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玄米にしたり、乳製品をなるべく取らないようにしてから2ヶ月ぐらい?!経ちました。
下っ腹が張ることが多かったのですが、軽減されました!
生理もスーッっと軽く過ぎって行くかのように、楽になりました♪
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牛乳を飲んでいても明かな不調は感じなかったとしても、やめると分かる事があります

私もそうでした。
下痢も不快感もないし・・・と思っていたのですが

新生児の頃の子どもとわたしの体を使って母乳を通じてずっと人体実験をしてきた結果、何も症状がなかった私自身でさえもきちんと消化しきれていなかった事が分かったのです。

私が本当に分解・消化しきれているのなら、私が牛乳を飲んだあとの母乳を飲んだ子に重篤なアトピー性皮膚炎のような反応が出るはずがないのです。

(肌がドロドロに溶けて、体液が吹き出す状態になりますが、牛乳を母親が飲むのをやめると、一日半でぴたっと治まります、何人かに試していただきましたが3日以内に改善します

乳児湿疹の場合、砂糖類の取りすぎも原因の一つなので、牛乳・乳製品だけの除去で完全な効果が出ない事もありますが、少なくとも改善する人が多いです)

自覚症状がなくても、多くの日本人が牛乳を消化出来ていない(乳糖不耐症)という事が医学的にも明らかになっています(末尾図書参照)。


生理が重い人は乳製品・牛乳を断ってみると7割以上の方が軽くなります(感覚的にですが)。

半信半疑で完全に断つ事が出来ないと変化が分かりませんので、自覚出来ないかも知れませんので、微量の乳製品も完全に断つ事が大切です。

しっかりと、裏の成分表を見て買いましょう。

科学的根拠も全てとついているのですが、そのうちの一つとして、乳製品は高濃度のエストロゲンが含まれている事があげられています。それが乳がんや前立腺がんの原因となっていると言われています。

妊娠させた不自然なホルモン状態の牛のミルクを、人間が飲み続けるわけですから、乳ガンまでは至らずとも、おなかの張りや子宮系のトラブルに見舞われるのは、体感的に繋がっていると感じています。

今回頂いたご意見の、生理が軽くなる、という体感とも一致していますよね。

まれに大丈夫な人もいるかも知れないので、必ず試して体感したものを採用するようにして下さいね。

信じる、のが一番危険です。
ちゃんと体の言う事を感じて、取り入れていく事が大切です。


◆乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか、参照
 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4770502001?ie=UTF8&tag=sei0369-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4770502001

理屈はともかく、乳製品と牛乳をやめるとさまざま調子が良いのは確かです。
(完全除去は一年単位をお奨めしますが最低一ヶ月は続けて下さいね、)


また、こちらのニュースにもありますが

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◆赤ちゃんのミルクアレルギー増加 治療用ミルクで回復
 http://www.asahi.com/national/update/1027/TKY201010260594.html

体に合わないミルクを飲むことで、赤ちゃんが血便や嘔吐(おうと)などの症状を起こす「新生児・乳児消化管アレルギー」が増加し、少なくとも500人に1人の割合で、毎年全国で2千人以上が発症している可能性のあることが、厚生労働省研究班の調査で分かった。まれに重症になる危険はあるが、アレルギー用の市販ミルクで治療できる。研究班は診療指針を作って公開、異常があれば、医師への受診を呼びかけている。
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「治療用ミルク」とは、タンパク質をさらに細かく分解したものの事です。

ミルクアレルギーの子が特殊な体質で、治療用ミルクで回復するというような書き方をしているわけですが、何のことはありません、

多くの人類にとって牛乳のタンパク質は分解しにくい

だけのことなので、人工的に分解されたものを飲めば害が減らせるというだけの事です。

それを治療用ミルクと呼ぶ辺りが、言葉のマジック(言葉遊び)ですね。


ミルクを飲まないと生きていけない土地の人以外、分解出来ない人が殆どと考えて良いようです。

先祖が牛乳を飲まない地域の遺伝子を持っている人は、飲まない方が、体の機能を最大限に発揮して輝いて生きる事が出来ます。

つまり、健康に生きられます。


赤ちゃんに、牛乳を飲ませてはいけないことは小児科医には常識です。

三歳以下の子に牛乳を飲ませるのも、危険ですが、日本では相変わらず保育園等で1歳を過ぎると、牛乳が給食で出されます。

これがさらなるアレルギーを産み出しているとも気付かずに・・・


牛乳をやめると

・喘息が軽くなる
・痰の絡んだ咳を伴う風邪を殆ど引かなくなる
・鼻炎、花粉症が改善する
・耳がクリアになる
・乳ガンが治る事がある

など、調子が良くなります。


アレルギーとは、アレルゲンが原因ではないのです。

食性に合わないものを摂取し続けた結果、体に溜まったものが原因なのです。

(あくまでも私と子どもの体や知人の体で実験した結果であり、医学的根拠はありませんが、科学的に証明されつつあるようです)

アレルギーとは、何らかの形で溜まったこういった物質がある体に対して、花粉やほこりやダニなどのアレルゲンが反応した時に起きるものであるようです。

なので、体に溜まったものを浄化する(腸を浄化します)と、花粉症も激減しますし、改善が見られるんですね。

腸が汚れない食事をする必要があるという事です。

とにかく、やめると快適なので、あまり食べなくなるんですね(笑)



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ご参考図書
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◆なぜ「牛乳」は体に悪いのか―医学界の権威が明かす、牛乳の健康被害 (プレミア健康選書) /フランク・オスキー
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492059253?ie=UTF8&tag=sei0369-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4492059253


◆牛乳には危険がいっぱい?/フランク オスキー
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492041915?ie=UTF8&tag=sei0369-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4492041915


◆病気がイヤなら「油」を変えなさい!―危ない“トランス脂肪”だらけの食の改善法/山田 豊文
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309252125?ie=UTF8&tag=sei0369-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4309252125


美肌な食事 | comments(1)
子どもに牛乳を飲ませたくないママパパへの処方箋
 4月に娘が入学してから、早7ヶ月。

ついに、学校給食での飲み牛乳を除去する決断を致しました!

飲むとすぐにじんましんが出て息が出来なくなる・・・という重篤な症状ではないため、マクロビオティックの人のように手作りお弁当を毎日する元気もないし、他の子達と同じように給食を楽しめたらと思って、見守ってきましたが

この所、娘の病院通いが凄いんですね。

保育園児の頃、殆ど病気をせず、熱を出しても夜寝れば治っていたような子が、頻繁に熱を出して数日しても下がらず、ずるずる続いたり、痰が沢山出る咳が出たり・・・を繰り返し始め、挙げ句の果てには中耳炎に!

熱に関しては、帰宅後に出た熱だとレイキで何とか翌朝は普通の体調になってたりもするのですが、きりがない!!
(ホントに、クンダリーニレイキは強くて便利です)
↓良かったらご覧下さい♪
http://sei.sunnyday.jp/reiki/kr.html

3人育てた経験上、ですが、乳幼児期に一度もなった事がない子が、小学生という体力のついた年齢でいきなり中耳炎を発症するのは、異常に体力を消耗する日々が続いているなどの異常なストレスがあった場合を除き、あり得ないんですね。医学的根拠は私は持っていませんが、大抵は年齢が上がるごとに治っていくものです。

思い当たる原因の一つが、学校給食の牛乳です。

保育園では、看護師さんや先生方も、子どもにはなるべく牛乳を飲ませないのがいいことは経験上ご存じで、そんなに沢山は元々飲ませないんですね。
除去していた経緯がある我が子は、特に少なめ。

本当は飲ませない方がいいんだけど、、、と分かっていても、行政から認可を受けている以上、どうも上の方たちがまだ頭が古いようで、つまり牛乳は「完全栄養食」だと信じてるから、牛乳を支給しない保育園は認可してくれないようです。
信じるのではなく、きちんと自分の体に何が起きるかを体感していれば、完全栄養食ではないと「実感」出来るはずなのですが・・・

挙げ句の果てに小児科医は「20年前から3歳以下の子に牛乳なんか飲ませちゃいけないって分かってるのに、どうして保育園は1歳から飲ませるんだろう?」と不思議がっていました。ぜひアドバイスして欲しいものですが・・・どうもそういうところは接点がないようですね。。。(ふぅ・・)


牛乳の害は、新生児の頃の子どもとわたしの体を使って母乳を通じてずっと人体実験をしてきた結果、何も症状がなかった私自身でさえもきちんと消化しきれていなかった事が分かりました。私が本当に消化しきれているのなら、私が牛乳を飲んだあとの母乳を飲んだ子に反応が出るはずがないのです。

そんなわけで自分は下痢をしないし、不快感もないし・・・という方も要注意です。微細なレベルで人間に合わない脂肪分が溜まり、70歳を過ぎる頃動脈硬化や脳梗塞、心筋梗塞として現れる方も少なくないようです。
病気が吹き出すのは70歳からですよね、だから保険もそこからの保障がなくなるのだと今頃理解しました。
早い人は50代で亡くなってしまいますけど、そこを無事に通り過ぎた人でも70を過ぎるとガンだのナンだの吹き出すように病気が現れます。

正しい食事は、最期を眠るように本来の生命体として死に移行できる状態に維持するためのものであり、若者が健康でいるためのものというよりは、霊的な意味合いが強いものだと感じています。

そんなわけで害が在ることがハッキリ体験出来ていて、医学的な根拠とも一致している事を確認した私は、牛乳は一生飲まなくて良いものだと確信しています。

(でもチーズとかおいしいので、たまに食べます(笑)<ゆるゆる除去です〜<でもホントは一切口にしない方が良いですよ!)

その辺の詳しい根拠は、またボチボチ詳しく書きたいと思いますが、コチラもご参照下さい。

◆正しい食事とは何か?(牛乳・乳製品の害)
 http://ameblo.jp/sei-miya369/entry-10668593755.html

あとは学童のおやつで、上白糖が多いものがかなり出ていること。
(少し改善して頂きましたが。。まだ多い。。)


アレルギーで苦しむ方は下記を行うと3日も経たずに改善が見られる方が体験上6〜8割います。
ちょっと最初は大変に思うかも知れませんが、本当に困っているなら大した事ではないです。明らかに変化が見られれば、快適なので自然にやめてしまいます。

その方法は、、、まず

1.乳製品を完全にカットする(あらゆる食品の裏の表示をしっかり読んで完全カットする、自炊が一番良いです)

2.上白糖(果糖液糖などの表示がされている精製された糖類全てを含む)を完全カットする(同上)

3.トランス脂肪酸を完全カットする。

これだけです。

といいながら、スーパーで売っている食品の大半が上記を含む事に気付かれるでしょう。

特にトランス脂肪酸についてはちょっと勉強しないと見分けられないです。
市販のお菓子などで「ショートニング・マーガリン」とあるものは全部ダメですし、植物油脂、とあるものもかなりの確率で怪しいので、最初は大変かも知れません。

でも、体が浄化されてくると微細なレベルでの体の変化が読み取れるようになります。
そうすると、トランス脂肪酸を取ったその数時間後から1日半程度の間、体中がむずがゆいような、妙な落ち着かない感じになって、あげくに普段全く引かない風邪などを引いたりするものですから、気づけるようになりますが、ここまで浄化されるには私は完全カットから1年必要でした。

スピリチュアルにも、微細な感性で自分を感じる事が必要とされている時代ですが、この微細な感性で体を感じることは、微細なエネルギーを感じるのと同じような作業ですから、時代の要求なのかなと観じています。

ですから、こういった事に反応する体を持っている方は

繊細過ぎるのではなく、むしろ、これからはこのレベルで肉体や感情やエネルギーを感じ

本当は体にどんな風であって欲しいのか

という厳密なレベルでの希望を、意思設定出来るようになる事が、波動上昇しているこの時代に必要な感性だと観じます。


話を戻して、上白糖についても、黒糖を使ってるものですら、上白糖が含まれているものが殆どです(誠実な製品は黒糖だけというのもありますが、今のところ1商品しか見付けていません、スーパーでは)。

乳製品については言うまでもなく、殆どの市販のお菓子類やら加工品やらパスタなど、殆ど含まれています。

アレルギーや花粉症を改善したい場合は、微々たる量でも摂らないでいる期間が1年あると良いです。少しでも取るとホンの微々たる量に花粉症は翌日反応が出ます。
1ヶ月でも改善の兆しは見られますが、腸の浄化はしきれないので、すぐに戻ってしまうのですが、実感すれば続けられる可能性が高いです。


そのようなわけで、小学校では、牛乳を毎日毎日200mlもの量を飲ませ続けられてしまうので、とりあえずこれをやめてみて様子を見ようと思ったのです。

体験的に、6割方は改善が見られると思われたからです。

長くなるので、続きます(笑)


ご参考図書

◆なぜ「牛乳」は体に悪いのか―医学界の権威が明かす、牛乳の健康被害 (プレミア健康選書) /フランク・オスキー
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492059253?ie=UTF8&tag=sei0369-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4492059253


◆牛乳には危険がいっぱい?/フランク オスキー
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492041915?ie=UTF8&tag=sei0369-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4492041915


◆病気がイヤなら「油」を変えなさい!―危ない“トランス脂肪”だらけの食の改善法/山田 豊文
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309252125?ie=UTF8&tag=sei0369-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4309252125


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今頃ゴーヤ収穫〜 /Goya
夏が終わり、秋になっているのですが、ゴーヤがまだ枯れないのでそのままにしてあります。

黄緑の葉っぱですが、まだまだゴーヤカーテンになってくれているし・・・

で、2個取れました。


横にあるのは、末息子の クロッ靴 (注:クロックス)

子供って、自分が理解出来る範囲で理解して、伝える。

これがかわいい〜って大人に思わせる部分なんだろうな〜。


でも、葉っぱの影を探したら、こんなに増えた!



ちなみに、

たまごこ

ってなんだと思います?

かまぼこ

のことなんです(笑)


きっと「たまごの子供」とでも理解しているんでしょう。

たまごの子供なのに、なんで全然形が違うんだろう〜?って思ってるのかも。

最終的には、↓これだけになりました。

どうもクロッ靴(笑)のすぐ隣の2つは、スーパーで買ってきたゴーヤの種を植えたものみたいで、葉っぱの形も微妙に違います。
実もなんだか丸っこいですよね。
種もちょっと違うんですよ、なので植えてみたんですが、どっちのものがどっちの種だったか忘れてしまいました。。



ちなみにクロッ靴(注:クロックス)のサイズは16cmです。

小さいゴーヤですが、これでも充分、サラダやてんぷらになりました。

オクラはゆでてそのまま、一口で子供達の口に入りました♪
2本しかないから、誰かが食べそびれたはずなのですが・・・


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For heat-tolerant body keep sea salt /夏バテ対策:塩切れ注意
[日本語は下にあります]
"Attention for running out of salt" when I knew this phrase, I found there is wizdom in it.
I knew same things at the same time, that is, "Aqua" means "seawater".
Seawater is a water to create all living things so we need sea minerals and salts.
Recently many Japanese died by heat disorder and we knew to protect this disorder we need salt which is with not defecate. I am so glad this wizdom we can keep as common knowledge. Yes we are came from sea very old years ago!


ある時「塩切れ」という言葉を聞いた時、これは失われた叡智のひとつだと気がつきました。

「塩切れ」は、赤峰勝人さんの言葉です。
赤峰勝人

最近は、熱中症のおかげで人は塩が足りないと熱中症になるという事が定着しました。

子供のスポーツでも塩が補給されるようになりましたが、お年寄りは相変わらず切り離されたままですね。

お年寄りが熱中症で亡くなるのは、エアコンを使わない傾向がある事やさまざま原因は推測されるとしても、高血圧だからと塩を取らないように指導されていることと無関係ではないと観じます。


「塩切れ」という言葉を聞いた時、失われた叡智のひとつなのがだと気付いた時に、同時に分かったことは

*アクアとは「海の水」を示す

という事でした。

(高次のレベルで”分かる”と同時に多次元構造で情報が理解出来るので表現しきれるかどうか分かりませんが、出来るだけ書いてみます)


海の水は、地球の命を生み出す水ですから、私たちにとって、海水に含まれる成分が、命の根源だという事。

水といったら、ミネラルを含む「海のもの」である必要がある。

だから、塩も、なるべく自分の先祖が住んでいた土地(日本人なら日本の)海の水を天日で乾燥させたものが良い。

という事です。

考えてみれば当たり前のことですよね?

なんでこんな当たり前のことを意識できていなかったんだろう?

何が真実なのかは、深い自分が知っています。
自分と対話してみてくださいね♪


最近は、子供たちにも塩分補給を!といわれスポーツ時には「塩タブレット」なるものまで出てきましたが、ママ友達の間で言ってるのは「ただの海の塩が一番良いのよね」という事。

この叡智を再度共有できて、嬉しく思います。

スポーツドリンクについては、スイカに塩と水を入れればその代用になると聞きましたが、実際に、砂糖と塩とレモンを適当に混ぜると同じ味になります。

スポーツドリンクは糖が多すぎるので、1Lを1.5倍以上に薄め小さじ1の天然塩を入れる事が熱中症予防に良い事も、熱中症対策を学んできた親が伝えることで、徐々に知識共有がなされています。

(一般には、スムーズなエネルギーや水分補給に、薄めないようにと言われますが、実際には薄めた方が体調には良いようです、アスリートは殆ど薄めていますよね)

中にはスポドリが飲めない子も・・・そんな子は昔ながらの麦茶に塩を入れたり。
スポドリが飲めない子は体の反応が、実は正常なのかも知れません。

悪いものではないのですが、甘すぎるんですね。

ただ、甘くないと売れない、というのもあると思います。

だから私たちの味覚をまず、自然に戻すことです。

生卵を食べて塩分を感じられるかどうか。

お米を食べて、甘いと感じられるかどうか。

野菜を食べて、甘いと感じられるかどうか。


こういったレベルで感じられるようになっていくことが、微細なエネルギーを観じ、本当のことを見切るレベルの意識に繋がっていきます。


「いろんな人が色んなことを言うから、何が本当のことなのか分からない!」

と、なってしまわないように、自分で納得して自分の心の奥底から腑に落とし本当のことを見切っていって戴きたいので、セミナーやセッション、カウンセリングセラピー内でもそういったアドバイスをさせていただいております♪


これからの時代は、さまざまな意図が交錯し、情報も錯綜します。

自分に自信を失っている場合ではありません!

本当の自分が何を望んでいるのかを知り、自分軸をしっかり作って、これからの時代の波を乗り切っていきましょうね♪

◆醒Seiのメニューはコチラ
http://sei.sunnyday.jp/

◆お問い合わせはコチラ
sei☆☆lp.sunnyday.jp

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花粉症を軽くする方法♪
今年は、少ない年、ということですが、ん〜まだ少し反応します。

でも鼻づまりは無くなりました。

どうやったのかって?

実はすごーく簡単です。

乳製品の除去(最低1年以上、2年すると顕著に反応が減ります)

出来れば肉類の除去ですが、乳製品の方が花粉症の反応は悪化します。

あとは白砂糖の除去です。

ミネラルを含む黒砂糖や甜菜(てんさい)等、きび砂糖などに変えます。
そして量も控えめに・・・



私が乳製品・白砂糖(上白糖)・肉類、を食べた後に赤子が母乳を飲むと、ある反応が出るのです。アレルギー検査でも問題なしでしたが、実際に出るので乳製品を除去せざるを得なくなったのですが、おかげで花粉症が軽減するという素晴らしい効果が出ました。

こういうのがないと2年以上、乳製品・白砂糖(上白糖)・肉類を除去するというのはやりにくいですものね。

結果・・・学んだことは。

花粉症は肉体を浄化することで軽減できるという事です。
おそらくは根治も可能でしょう。

つまり、乳製品の特に脂肪分や上白糖は、身体を汚す、特に血を汚すという事です。

この記事は、医学的根拠を必要とする方には向いていません。

体を良く観察し、体の声を聞き、本当はどうすればいいのかを知りたい人の助けになるものです。

趣旨に合わない方はご遠慮ください。

アレルギーとは物質に反応するのではなく、身体に悪い上白糖や乳製品の脂肪分のような澱が少しずつたまった結果、特定の物質(花粉やハウスダストなど)に反応する作用であるようです。

とにかく白砂糖と乳製品を除去するだけで一年後の反応はひどく穏やかなものになります。

しかし、内観なしで行うには、乳製品なしの生活への不安から完遂できない可能性が高いでしょう。

内観し体との対話をすれば、これが真実だということがわかってきます。

避ける食品は各肉体によって若干の違いがあるが乳製品はほとんどの人体に合わないようです。

まあ・・・日本人の祖先は摂取していなかったものですが、アメリカ小麦戦略の一環で輸入され始めたものです。

身体に合っていなくても当然だと思いますが、体感してしまいましたので、ご参考にして下さい♪

ちなみに乳製品を朝から摂る人は花粉症の時期になると、肌が赤く痒そうな人が多い気がします。まだ調べてませんが、あながち間違っていないと思います。体験上(原因物質特定に苦労しましたから・・・ははは・・・)

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